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クリニック経営に
役立つ節税知識
処分した医療機器の固定資産税 まだ支払っていませんか?

処分した医療機器の固定資産税 まだ支払っていませんか?

医療法人・クリニックの節税を考える際、所得税あるいは法人税など、利益(所得)に課されるもののほか、見落としがちなのが資産を所有することによって課税される固定資産税です。節税の余地が少なそうな税金ですが、医院経営では、本来の税額よりも余計に支払っている場合が多いという意外な事実があります。

医師にだけ認められた所得の計算方法がある!?

医師にだけ認められた所得の計算方法がある!?

所得税や法人税の税額は、売上から経費を引いた利益(所得)に税率をかけて計算します。 経費となるのは、材料費や家賃、人件費など、事業を行う上で実際に支出した金額ですが、ここで知っておきたいのが、医師にのみ認められる特別な経費の計算方法。この特例を使うことで、税額を大きく下げられることがあります。

100万円節税すると、413日分の診療報酬が確保できる?

100万円節税すると、413日分の診療報酬が確保できる?

個人クリニックの医師の皆様に節税のお話をする際、「多少の節税をしても、大したプラスの効果はないのでは?」という声をお聞きすることがあります。 「節税」をテーマとするコラムの導入として、まずクリニック経営において、節税を行うことがどれだけの好影響を及ぼすのか、ということを考えてみます。

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